畑仕事

家の前の畑でキュウリ、ナス、カボチャなどを少し作っています。しかし病害虫が発生し無残な姿になりました。特にナスがひどく葉は虫に食べられ穴だらけ、実もかさぶた状になったり虫に食われたりしています。キュウリは葉が黄色くなっていますが毎日収穫があり、食べ切れなく知合いに分けたりしています。

土地も良く苗もしっかりしていたのですが、素人の即席農業の真似事ではやっぱり上手くいきません。厳しいものです。でも、強い農薬は使いたくないので、近所の大先輩に教えを請いそれなりに収穫したいと思っています。何事も経験ですが、上手くいくと良いのですが。P7110001

ナスの葉です。ほとんどの葉が虫に食べられています。P7110003

葉の形がないほどです。P7110007

虫が入ったナスの実。P7110005

キュウリの葉も黄色くなってしまいました。P7110006

キュウリは次々と実がなり、すぐ大きくなります。P7110009

カボチャの葉も一部黄色くなっていますが、いくつか実がなっています。P7110011

隣の農家のナスです。虫もなくきれいな実がなっています。P7110012

同じくキュウリです。さすがプロの農家にはかないません。畑全体がきれいに作られています。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

仁淀川

7月8日午前7時から仁淀川の清掃ボランティアに参加しました。国土交通省が7月を「河川愛護月間」と定め、近隣の市町村と共催して各地で河川の一斉清掃を行っています。

ジョギングしている仁淀川河畔の堤防は一方通行の車道があり、駐車スペースでドライバーが休んだり食事をしたりしています。マナーをわきまえない人達が多いのか、ゴミがたくさん放棄されています。集落ごとに一定区間のゴミを拾い集めました。ここ何日か梅雨らしい雨が続いていますが、この時だけは雨が止んでました。参加者は若い人もいましたが、ほとんどお年寄りです。
P7100004 各会場に用具が用意されています。P7100006

いざ、出発です。P7100003

たくさんのゴミが投げ捨てられています。マナーはどうなっているのでしょうか。 P7100008

お年寄りの方が頑張っていました。P7100010

ゴミを集めます。弁当の箱、ペットボトル、空き缶、雑誌やぬいぐるみ等さまざまありました。P7100009

きれいになりました。1時間足らずで終わりました。P7100001

ツバメの2度目の雛が、今朝飛び立ちました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ジョギング

プールに行きたいのですが、今年になって左肩が痛くなり水泳は休んでいます。整形外科でリハビリをしていますが、痛みはなくなりません。先日、カイロプラクティックとか言う整体に始めていってきましたが痛みは相変わらずです。

東京では水泳やジョギングをしていました。少しずつそのころの習慣に戻ろうと、6月からジョギングを始めました。近所の仁淀川堤防は散歩やジョギングコースとして最適です。東京では目黒川沿いを走っていました。桜並木などあり悪くはなかったのですが、仁淀川河畔の素晴らしさは格別です。

刻々と変化する朝景色、空気の美味しさ、朝日のまぶしさなどのほか、数種の野鳥の姿やさえずりなど自然の中を走るのは快適です。家からJRの鉄橋まで、往復5kmをゆっくり走ります。コースを紹介します。P6250011
家の前を田圃の方に走り出します。P6270015

田圃の中を走ります。P6270006

仁淀川の堤防に出ます。P6040002

堤防の内側を北に向って走ります。P6040005

この突き当りで折り返します。P6060007

突き当たりのJR土讃線の仁淀川鉄橋。下り列車、一両です。P6270012P6040009 

投網で鮎を獲っています。今年は記録的な少雨で、鮎の成長が悪く釣り人も少ないようです。P6020002

国道のバイパスの橋梁を建設しています。大雨や台風で増水するため4月から10月位まで河川内の工事は中止です。P6060009

折り返した帰り道の風景です。P6100023_1

八田堰では溯上する魚を狙ってたくさんの鷺が集まっています。P6270018

再び田圃の中を走り、家に向います。P6250002

ツバメが2度目の雛をかえしました。5羽が元気に育っています。

畑の野菜も順調に大きくなり、毎日胡瓜や茄子を食べることになっています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

野菜作り

以前、生茂った雑草を刈取った畑で野菜を作ることにしました。また少し生えてきた雑草を鍬で削ぎ、耕して畝を作りました。

伊野の種屋から苗を購入しました。茄子5本、胡瓜3本そしてカボチャを1本植え、落花生の種を10個蒔きました。土質が良く、数年までは母が良質の野菜を栽培していました。

私たちにとっては、初めての菜園作りです。畑を以前のように、草茫々にするのはもったいないので挑戦することにしました。P01_1
左側手前が南瓜、奥が胡瓜です。P08_1

茄子です。P07_1

畝を2つ作り、左側に落花生の種を蒔きました。P10_1

3日ほどで胡瓜が花をつけました。P12

同じように、茄子も花をつけました。P14

2週間ほどで胡瓜が1本大きくなりました。早速食べます。P16

落花生の芽が出てきました。P17

畑の一部に花の種を蒔きました。順次、野菜や花を育てていく予定です。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

畑の草刈

東京の目黒在住ではまず出来ない経験をしました。

5月も下旬になり梅雨入りも間近ですが、さわやかな日々が続いています。実家の前に畑が少しあります。以前は母が耕作し、近所でも評判の野菜を作っていました。私たちも母に教えてもらい家庭菜園をしようと意気込んでいましたが、母は指導が出来るような状況でないので、放置されたままになっています。

放置されたままの畑は雑草が生茂り腰よりも上まで伸びています。景観的にも良くありません。近所の人々もうっとうしく思っていることでしょう。草刈機で刈り取ることにしました。草刈機を使うのは初めてです。おっかなびっくりで始めました。P5230001_2

中に入れないほど草茫々です。

P5230003_1 少し刈り取りました。P5230005

草刈機と熊手。P5230012

2日かかって刈り終りました。P5230015

刈り取った草の山です。P5230016

ミミズや虫が出てきたので鳥がやってきました。くわえているのはトカゲです。P5240006_1

家の前の風景です。手前が家の畑。向かいの畑の持主は今年から作らないそうです。P5240009

隣の柿の木畑も何年か放置されています。若い人が少なくなり、農家を継ぐ人もいなくなっています。、手入れされなく、荒れた田畑が多くなりました。P5240005

我が集落です。決して山奥ではないのですが、こうしてみると山に囲まれていますね。人口は少しずつ減っています。店はガソリンスタンドと酒屋しかありません。スーパーは3キロほど行くとあります。車がないと生活できません。でも高知市街まで車で30分、自転車で50分弱です。仁淀川(によどがわ)が流れ、のどかで生活は快適です。

3月末に来たツバメが巣立ちました。4羽の子供が元気に飛び立って行きました。寂しいですが、2~3回は卵を産むそうなので、また期待しています。これから入梅、そして高知の暑い夏がやってきます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

高知の観光案内 3(5月4日)

友人夫妻はカメラを持ってません。旅の記憶は眼と心に焼き付けておくとの事。写真が少ないのはそのためです。

高知の観光は今日で終わりです。8時前に宿を出て室戸、東洋町方面へ東に向います。途中からは海岸線をひたすら走ります。最初の予定ではモネの庭に寄る予定でしたが、開園前のためひとまず東洋町に行くことにしました。核廃棄物最終処理場の問題が一段落ついた町です。

東洋町へは室戸岬を経て海岸通りを行くのが早くて楽ですが、私たちは山越えで向いました。奈半利から尾根づたいに、東洋町野根に至る「野根山街道」があります。奈良時代からの歴史ある道です。街道のそばの沢沿いの深い山の中を国道が走っています。渓流も綺麗です。道路は思ったよりも広く、車が行違うのに困難な箇所は少ししかありませんでした。

峠から急坂を下ると、東洋町野根です。名物の野根まんじゅうは東京へのお土産によく使います。車は海を右に見て北に向います。少し進むと街道の両側の駐車場や空地にたくさんの車が止まっています。サーフィンのメッカ、生見海岸です。近畿、中国など県外の車がほとんどです。

さらに進むと白浜海岸です。道路の右側、浜の中に奇妙なものを見つけました。津波避難所と標識があります。津波て非難するとき、海岸に向って逃げるのでしょうか。本能的に山のほうに逃げるのでは・・・?。P5120010

砂浜の中にある津波避難所

白浜海岸ではイベント「白浜青空マーケット」をしていました。大勢の人が繰り出して、マグロの解体ショーや砂の造形物コンクールなど多彩な催しが行われていました。その間を抜けて砂浜に出ましたが、景色が素晴らしい遠浅の砂浜です。足裏にやさしい小さな砂ですが、近くに岩場もあり海水浴にも磯遊びにも、大人も子供も楽しめる砂浜です。P5120008

白浜海岸

核廃棄物処理場を拒否した東洋町ですが、地方都市の例に漏れず、経済的には厳しいものがあります。ここに来るまで道の駅が見当たりませんでした。この海岸に道の駅を作り、地場産業の農産物や海産物などの直売店や飲食店を作るのも良いのではないでしょうか。甲浦漁港は、のどかで雰囲気のある漁港です。どこかで食事と思ったのですが店がありません。車で少し行くと徳島県です。鉄道も徳島から来ています。生活は徳島とのかかわりが多いようです。

バザーで地場産のお寿司を買い、室戸岬に向いました。左に海を見て1時間ほどで室戸岬に着きます。四国の最南端です。大きな岩がゴロゴロした海岸で、後ろには切り立った断崖が迫っています。海を見ながら大きな岩の上でお弁当を食べました。散策して最後の予定地のモネの庭に向いました。この近辺は平野がほとんどありません。街は海に沿って細長くなっています。

モネの庭」はフランスのモネの庭とそっくりに作られた絵画そのままの睡蓮の池があります。北川村がフランスのモネの庭と友好関係を築き、本場モネの庭の管理責任者ジヴェルニー氏の厳格な指導のもと、命名と開園が許されたそうです。今でも時々関係者が来園して指導をしているようです。池には赤や白の睡蓮が咲いています。青い睡蓮は7月に咲くそうです。園内にはいたる所に花が咲いています。常に植え替えているようで、秋に咲くコスモスまで咲いていました。園内の管理は大変だそうです。P5120013

睡蓮の池P5120015

花壇

最後の宿泊は高知市街です。何件か店を飲み歩き最後の夜にしたいと思います。今度高知へ来たときは、足摺岬方面と県境の山岳部に案内しようと思っています。

このブログは、私の高知での生活ぶりを東京の友人達に報告するためと、ブログの練習のために作成しています。あしからず。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

高知の観光案内 2(5月3日)

「かんぽの宿 伊野」は大変満足していただきました。食事は地の物を個別で頼みました。定番の鰹のたたき【取寄せは明神水産をお勧めします】、どろめ(いわしの稚魚)、ウツボのたたき、さば寿司などを地酒を飲みながら美味しく頂きました。部屋はツインで広く、眼下に仁淀川を臨み素晴らしい眺めです。

今日はおもに、我家の近郊を案内する予定です。故郷の「伊野」は土佐和紙発祥の地として古くから手すき和紙の産地です。仁淀川を少し遡ると「土佐和紙工芸村」があります。ホテルやレストラン、地産の農産物の売店などがある道の駅になっています。ここでは紙漉き体験として、はがき等を作ることができます。

P5120002 ハガキ8枚を作ります。

P5120003_1 用意されている草花を好みでレイアウトします。 40分ほど乾燥して出来上がりです。

乾燥している間、近くの沈下橋を見に行きました。沈下橋とは、高知特有の橋で増水すれば水没します。流木などにより橋が流されないように欄干がありません。水没を前提としているため幅も狭く、橋桁も低く作られています。以前は私の集落にもありました。増水したときに渡るのが非常に怖かったことを覚えています。実際に車や人等が落ちて流されたこともあります。

P5120001_1 名越屋の沈下橋

仁淀川を元のところまで下った、仁淀川橋では5月の3・4・5日に鯉のぼりが川の中を泳いでいます。和紙の町ならではのイベントです。300近い紙の鯉のぼりが水中を泳ぎます。橋の上からの眺めは感動的です。

P5120004 川の中に鯉のぼりを入れています。

P5120006 橋からの眺めです。まだまだ、たくさん泳がします。

仁淀川を海まで下り、漁港の町「宇佐」に向います。宇佐は横波三里と言われるリアス式海岸の入江の入り口にあります。半島の高台にエーゲ海の雰囲気を漂わすリゾートホテル「ヴィラサントリーニ」があります。刺身などの和食が続くので、今日の昼食はホテルのレストランでフレンチミニコースにしました。サービスも行届き、清潔感にあふれ、眺望も素晴らしいレストランです。

食事のあとは半島の黒潮ラインをドライブしました。尾根づたいの道路の所々に断崖絶壁の海岸線が見られます。湾の最深部まで行き、穏やかな海沿いに走り、湾を一周しました。総ての海岸縁や大きな中州は潮干狩りの人であふれていました。

この後、桂浜に向いましたが駐車場に入れずあきらめました。車のナンバーは県外のものがほとんどです。

今日の最後の予定地は高知市街の東の五台山です。高知市外が一望できるこの小山には牧野植物園、名刹「竹林寺」があります。植物園は牧野富太郎博士を記念して作られたものです。展示も良く出来ており、屋外の散策も心地よく、誘った皆さんが大いに満足してくれます。五台山をお参りした後、今日の宿「海風荘」に向いました。

海風荘は夜須町の海岸縁の高台にある国民宿舎です。部屋からの夕日や展望室からの朝日がとても綺麗です。ただ古い施設なので風呂やトイレは共同、食堂も8時終了です。食事は土佐ならではの皿鉢(さわち)料理のミニ版、他にオプションで伊勢海老の刺身を頼みました。大きな海老で甘く美味かった。部屋に帰って皆で飲みました。連休なので満室でしたが、いまどき珍しい宿です。

明日は高レベル放射性廃棄物最終処理施設問題で話題となった東洋町と室戸岬へ向います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

高知の観光案内 1(5月2日)

私が高知に滞在するうちにと、東京の友人夫妻が高知へ来ました。マラソン愛好家でホノルルやボストンなど米国各地の大会に参加し、オーロラ観光にも行っている2人ですが国内の飛行機は初めてだそうです。福島から帰りの私たちと羽田で合流して高知へ向かいました。機内からは富士山は雲で見えませんでしたが眼下の伊豆や御前崎、紀伊半島などの海岸線は綺麗に見えました。

P5120019_1 2時ごろ高知空港に着き高知城に向かいました。市内の中央部の小高い丘の上に建つ小さいながら綺麗なお城です。見事な大手門も残っています。お城を見上げながら石段を登ります。天守閣まで上がると高知市外が360度見渡せます。

P5120021 ひろめ市場で一休みして、路面電車のトデン(土電=土佐電気鉄道)に乗って宿泊地の伊野に向います。のんびりと街の中を走ります。40分程の穏やかな旅です。お年寄りと小学生が和気藹々と話し合う中、電車は進んでいきます。少しふざけていた小学生の少女が友人に少し触れ「すみません」と頭を下げていました。電車内がやさしいです。

043 終点の伊野駅から30分ほど歩いて今夜の宿「かんぽの宿」に向いました。車で5分ぐらいですが、マラソンで鍛えた2人は、夕暮れの河畔を気持ちよく歩いていました。

041 清流「仁淀川」に沿っての散策に友人も感激していました。

今夜は、我家の近くの静かな宿でゆっくり休んで頂きます。明日からの2日間、私の選んだ高知を車で案内します。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

森林ボランティア 続き

森林ボランティアも4回目になります。今だ何をすべきか分からない初心者のままです。今回は間伐した木材の搬出を行いました。

間伐により植林した森は良い状態を保ちます。そして、間伐材を有効に利用することも忘れてはなりません。放置したままだと森が荒れ、腐敗した木材から二酸化炭素が放出されるそうです。

間伐材はA・B・Cの三種類に分けられます。Aは優良木材として建材に利用され高値で売れます。Bもそこそこの値段で売れ、有効に利用されるようです。C材はバイオマスに利用され安いですが買ってくれます。

バイオ燃料も二酸化炭素を排出しますが石油よりも環境にやさしく、石油の代替として利用できます。森林ボランチィアでは学ぶ事がまだまだたくさんあります。

Rinnaikuruma_1 林内作業車を山に入れています。

017_1 間伐した木材です。

P4230002_1 林道に出すための滑車を取付け、ロープを張ります。

P4230006_2 材木にロープを巻きつけます。

P4230011_1 森の中から林道まで出します。

P4230012_3 林道に搬出された木材です。私ができるのは木材を揃える事ぐらいです。

P3120015 林内作業車に積み込み山から下ろします。

明日から東京、福島に行きます。久しぶりに高知を離れます。そして、2日から東京の友人が高知へ来ます。東洋町にも行って来ます。

| | コメント (1) | トラックバック (1)

こんぴら歌舞伎

こんぴら歌舞伎も今年で23回になるそうです。高知にいるうちに行こうと思い抽選のハガキを出しました。なかなか返事が来ないあげくに見事にハズレ。キャンセル待ちの申込みをして何とか席を確保しました。取れたのはC席。良い席ではありませんが、小さな小屋だし雰囲気は味わえると思い、行ってきました。

P4230005_1 今年の出演者は坂田藤十郎一門。藤十郎は扇雀 → 鴈治郎と襲名の後、05年に230年ぶりに藤十郎を襲名しました。思えば今からウン十年前の二十歳前に、明治百年記念「南座 顔見世公演」で始めて歌舞伎を見ました。「時雨の炬燵」で紙屋治兵衛が先々代鴈治郎、遊女小春が当時の扇雀でした。その女形の美しさに驚いたことをいまだにはっきりと覚えています。

P4230007_2 演目は「傾城反魂香」通称 吃又 と言われるめでたい出世噺です。それに踊りと藤十郎の挨拶です。席は良くなかったのですが、久しぶりの歌舞伎を十分堪能できました。仁左衛門一門の 愛之助 が良かった。孝太郎よりも。

P4230012_2 しかし、私としては、昨年の三津五郎・亀冶郎・海老蔵、一昨年の勘三郎のほうが良かったのですが。

P4230016_1 小屋は雰囲気のある良い小屋です。よく見ると鉄骨で補強され、照明設備もあって恒久的に使用できるように移築時に作られたようす。しかし出入り口や場内の雰囲気は昔のままで趣があります。使用していない時は、500円で舞台裏から奈落まで見学できるそうです。一度ゆっくり小屋そのものを見たいものです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«東洋町選挙